2018年1月23日火曜日

新電元 車載用EVの急速充電池を開発 時間6割短縮:日刊工業新聞

ちょっと古いですが、1月16日の記事より
6割短縮でもインフラ環境面ではまだ能力不足と思いますが、このニュースの重要な価値は
さらなる充電時間の短縮に連なることと思います。これが現行の1/15程度に短縮できれば
EV関連の車もまだ希望が持てます。EVは経済的にマイナス要素が多すぎて普及はまだまだ先と見られていますが、一部の風穴をあけたとはいえるかもしれません。
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00457905?isReadConfirmed=true

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