2017年10月13日金曜日

再掲:公式:摩擦で受ける軸受けの負荷と動力損失

下記ページをご参考に。
すべり軸受けの摩擦と動力損失の計算式を記載しています。
http://m-sudo.blogspot.jp/2010/09/blog-post.htm
http://m-sudo.blogspot.jp/2009/05/blog-post_01.html

上記リンクの画像の文章は、いくら読み返しても迫力がある。そもそも「工学のための力学」というタイトルも凄い。国内から工学の参考書の勢いが無くなってから久しい。本ブログを始める前からこの現象が始まっていた。その頃、八王子駅前の某K書店で、洋書群の整理が始まっていた。今思えば、その頃すでに、工学書籍の退潮は始まっていた。USAではマグローヒルズ社の充実感が際立っていた。これは何だろう?

自動車用クラッチに関する計算式は下記。
http://m-sudo.blogspot.jp/2010/05/blog-post_9240.html
画像が小さいので拡大したデータは下記よりダウンロードしてください。
ダウンロードしたままでは小さいので、画像をマウスクリックしてください。
かなり大きく鮮明に読めます。
http://m-sudo.sakura.ne.jp/soft_data/gazou_data/Ensuikuratti.png

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