2011年11月13日日曜日

Involute_Spline(旧JIS)のソフト作成の現況

 上図は作成途中の全体構成。ワイヤーカット加工などのCNC加工機でデータを加工できるようにさまざまな許容値の範囲に対応可能なように工夫しているが複雑なプログラムになってしまった。現在、バグを探してはデバッグ中です。

 先の画面の拡大図。右側のデータの点群をCADで検証する時間が足りないのが実情です。

 許容範囲を設定しない基準座標データ。
歯面あわせの基準データの例。

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