2011年10月30日日曜日

インボリュート関数

歯車の設計計算によく利用されるインボリュート関数の幾何的な説明。角度単位はRadian。
α+θ=20(degree)のとき点pは歯車(圧力角20°)の基準ピッチ円上にある。

下記URLに関連情報が記載されています。ご参考に。
http://m-sudo.blogspot.jp/2011/10/blog-post_28.html

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

θ=tanα-αなのだから
θ+α=tanα、この場合tan20degのときに点Pは歯車(圧力角20deg)の基準ピッチ円上にある、ではないでしょうか?