2010年8月11日水曜日

オイラーの座屈の補正式_文献より

画像は下記URLより引用
オイラーの座屈の補正式にはランキン、テトマイヤー、ジョンソンの式などが知られているが、国内の論文で上記画像のような提案式がありました。上記URLより詳細な記述を参考にされることを勧めます。材料の弾性限度範囲内での塑性変形の現象が発生する予見を設計計算書に記載する必要のあるときに参考になります。

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